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ごお世話になります。

当方、まったくの素人につき、お恥ずかしい質問になりますが、ご容赦ください。

7人で集まって、代表理事1名、理事3名、社員3名の一般社団法人を設立する方向で準備中です。代表理事も理事も「社員」ではありますから、社員総数としては7名と認識しております。

で、この全員が出席しての社員総会が開催された場合に、議長を代表理事が務めるとして、議長は裁決に参加しないとすると、議長の議決権は、カウントされないという考えでいいのでしょうか?議決権を持つのは、その総会では、理事3名と社員3名の、計6名になる、という認識でいいのでしょうか?

言い換えれば、議事録を作成して記載する場合に、下記のように、議長の分を一人減らしてカウントすれば、それでいいのでしょうか?

総社員数      7名
出席社員数     7名
 内訳 本人出席  7名 
総社員の議決権数  7個(※ここは議長を含む?)
出席社員の議決権数 6個(※ここで議長を外す?)

あまりにも素人質問かと思いますが、ご教示いただければ幸いです。総会における理事と社員の扱いについての私の理解が、最初から間違っていることもありうると思いますので、その場合は、そこも含めて、ご指導いただけると助かります。

どうぞよろしくお願い致します。

お書き頂いた内容ですと、議長にも議決権がありますので、議長を議決から排除することは、基本的にできません。
総社員の議決権数、出席社員の議決権数はともに7個ということになります。

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