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社団法人の設立時社員となって、法務局登記後はそのまま社員になる予定です。

設立時社員は一般社団法人法第23条~第26条の責任を負うとのことですが、
その責任はいつまで続きますでしょうか?法人設立後も責任が続きますでしょうか?つまり一旦、設立時社員になると退会もしくは法人解散までは、ずっと設立時社員のままでしょうか?

どうぞ、ご教示よろしくお願い致します。

法律第23〜26条(設立時社員等の責任)に規定されている、設立時社員の責任は、通常、法人成立日以降は、責任が生じる状況が発生し得ないこととなります。

法人として成立した時点で、「設立時社員」という機関は無くなります。
また、設立時社員は、法人成立とともに「社員」となります。

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