一般社団法人設立手続 HOME > 一般社団法人設立無料相談掲示板

初めて質問させて頂きます。
一般社団法人非営利型の設立を進めております任意団体です。
当団体は、あの病気に対する医療関係者の集まりです。
現在、任意団体で、会員でない企業様から多額の寄付を頂いております。
寄付して頂く企業様からの支出時の名目は、「協賛金」「寄付金」「賛助金」と様々で、各企業様から、「協賛金」「寄付金」「賛助金」と但し書きに記載して領収証の発行を依頼されています。
法人化後、「協賛金」「寄付金」「賛助金」どの名目で、当法人が金銭を受け取っても収益事業には該当せず、法人税は課税されないのでしょうか?
また、発行する領収証に印紙は当然に貼らなくてはならないのでしょうか?

ご教示の程、よろしくお願い申し上げます。

非営利型法人の条件を満たしていれば、協賛金等の収入は、法人税の課税対象にはなりません。
一般社団法人が作成する領収証に係る印紙税は、「営業には関しない受取書」として扱われ、非課税となります。

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